火 8 5月 2012
赤玉党の主力である幹部二人を仕留めた侍と坪八。
坪八は、自分が赤玉党の増援を食い止めるから侍に高炉に援軍に行くように言うのだった。
一人残り、赤玉党員たちを切り倒していく坪八に後を任せた侍は。
高炉を目指して一人走っていくのだった。
高炉へと戻ってくると、高炉の広場の周りでは知床や邑咲が赤玉党員たちが高炉の上へと登っていかないように。
食い止めて奮闘していたのだった。
そして、侍に気づくと吉兆はすでに高炉の上にいると知床が言う。
ドラゴンズドグマ 攻略
やっぱり、こういう時に頼りになるのは坪八だな。
敵にすると面倒くさい上に、思いっきり敵意むき出しで来る相手だというのに。
仲間になると、こんな風にして侍のことをサポートしてくれるいいやつなんだよな。
ヤクザでチンピラだけど、やっぱり坪八って全然悪人に思えないんだよな。
こういうところでも、自分から進んで増援を食い止めるという面倒臭い役割を買って出たりと男らしさが垣間見える。
しかし、幹部二人を侍と坪八に任せて実力者の知床と邑咲は雑魚を食い止める係ってちょっと戦力分散が極端じゃないか。
っていうか、そもそも幹部の最後の一人である日向はこんな重要な局面で一体どこにいったんだろう。
吉兆のそばに仕えてるってことはないだろうし。